津山城跡(さつき・あじさい)
初代藩主が12年の歳月をかけて完成させた平山城。明治6年の廃城で建物は全て取り壊されたが平成17年に御殿様式の内装を持つ備中櫓が再建された。桜の名所としても知られ、4月上旬から中旬にかけては数千本の桜が園内を埋め尽くす。日本さくら名所100選に選ばれている。 ※さらに詳しい情報は地図上の数字アイコンをクリックして下さい |
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奴通り(花みずき)
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清眼寺(ぼたん)
「ぼたん寺」として知られ、4月下旬〜5月上旬には30種、約300株のボタンが咲く。花期には「ぼたん祭り」が開かれ甘茶の接待などが受けられる。 ※さらに詳しい情報は地図上の数字アイコンをクリックして下さい |
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長法寺(あじさい)
「あじさい寺」の別名で呼ばれ、約3,500株、35種のあじさいが境内に植えられ、6月いっぱい見頃が続く。6月中旬の土・日には「あじさいまつり」がひらかれ、江戸時代、津山城本丸で使われていたアジサイの絵が描かれた襖絵が公開される。 ※さらに詳しい情報は地図上の数字アイコンをクリックして下さい |